?もしも私がアイドルじゃなかったら…?
華やかで憧れの存在である
アイドルの夢を叶えることは、
同時に別の夢を手放す選択でもある。これは、あの日選ばなかったもう一つの夢の話。
ショートドラマ「#もしアイ」ティザー映像解禁!
第一弾 #一ノ瀬美空 × 刑事
第二弾 #金村美玖 × デザイナー pic.twitter.com/cNwctOuI7U— ドラマ「もしアイ」|もしも私がアイドルじゃなかったら… (@if_idol_not) February 12, 2026
『もしアイ』乃木坂46一ノ瀬美空・日向坂46金村美玖、ショートドラマで主演 アイドルにならなかった世界線を描く【コメントあり】
https://www.oricon.co.jp/news/2435976/full/映画『推しの子』の大ヒットをはじめ、世界中から注目を集める日本の“アイドル”カルチャー。テレビ、YouTube、TikTokなど、あらゆるプラットフォームから次々とスターが誕生し、人気と流行が日々入れ替わる、まさにアイドル大戦国時代。そんな華やかな世界に憧れ、多くの人が夢を見る一方で、「アイドルになる」という夢をかなえることは、同時に“別の夢”を手放す選択でもある。『もしも私がアイドルじゃなかったら』は、現役アイドルたちが胸の奥にしまってきた“かなえたかったもうひとつの夢”を、“もしも”の世界線で実現させるショートドラマだ。
(中略)
アイドル活動と並行して、日本大学芸術学部 写真学科を卒業した金村は、第二弾として“デザイナー”を演じる。写真・デザイン・表現への情熱を武器に、渋谷のデザイン会社で新人UI/UXデザイナーとして奮闘する姿を描く。
「自分のクリエイティブで、世界を変えてやる。」そんな強い想いを胸に飛び込んだものの、金村の提案は評価されず、現実の壁にぶつかっていく…。「クライアントの言われた通りにこなすなら、それもうAIでいいじゃん。」理想と現実、表現と仕事の狭間で揺れる金村。一方、もうひとつの世界線では、アイドルとして強すぎる想いが空回りして苦しむ、もう一人の「金村美玖」がいた。二つの世界で、別々の夢を追う金村。表現とは何か。成功とは何か。最後に導き出す「答え」とは。
(中略)
■金村美玖 コメント
今回「もしも私がアイドルじゃなかったら」にて、デザイナー役を演じさせていただきました、金村美玖です。大学で写真を学んでいたこともあり、こういったクリエイティブな職に憧れがあったので、違う世界線の自分に出会えたことが、新鮮で貴重な体験でした。どんなお仕事にも悩みや葛藤があると思いますが、全てに共通するのは「自分ひとりではなく周りの支えがあって成り立っている」という事だと私は思います。ドラマの中の私が、デザイナーとしてどう成長していくのかにぜひ注目して、ご覧ください。そして、この作品を通して、毎日頑張っている皆様に少しでも希望を与えられたら、うれしく思います。
続きを読む
Source: 日向坂46まとめ速報